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かわいい髪型はバックステージにあり

パッとマネできてパッと華やぐヘアアレンジをしたいシーズン。そこでUK版「エル」から、バックステージで見つけたモードかつシンプルなヘアアレンジをクローズアップ。
シニカルなメッセージアクセサリーを手に入れてないのであれば、パーティ前にゲット。パンチの効いたアイテムにゲストも釘づけになるはず。
メイクアップのみならず、パーティであればヘアも思い切り輝かせたいところ。

夏に流行したモードなロゼカラーに煌めきをプラスすれば、冬仕様にシフト。1日でオフできるスプレーを活用してみよう。
90年代風のべっ甲クリップでランダムに髪を留めれば、クレイジーなまとめ髪の完成。シンプルなビジューのピンもアクセントとして取り入れてみて。
ランウェイで多く見られたリボンアレンジ。ガーリーな三つ編みの場合は、リボンをモノトーンにしたりレザージャケットを羽織ったりしてスパイシーさを演出するなどの調整を。
躍動感のあるかき上げバングスは、ホールド力のあるスプレーでFIX。職場で新たな一面をアピールするときにも
うなじの位置でタイトにまとめたヘアは質感が重要なポイントに。後れ毛やベビーヘアを抑えるためにも濡れた髪を演出できるウェットワックスをON。いつものワードローブがモードにキマるという嬉しいメリットも。
手軽でありながらクラス感のアップするブラックリボンをローポニーに巻きつけるだけのシンプルスタイル。仕事後のパーティにも最適。
センシュアルなハリウッドリップと、トップにボリュームを持たせたシニヨンは60年代の女優を彷彿とさせるアイコニックスタイル。
ヘアアレンジを途中でストップしたかのようなグランジヘアで、ハズしを入れてみよう。目元には輝きのあるラメを忘れずに。